拉致問題詐欺と横田基地の闇

前回は、RAPT理論によって暴かれた上級国民の正体についてお話させていただきました。

つくづく、私たち庶民はずっと、TVやマスコミなどを通して、上級国民(李家やユダヤ人)たちのくだらないお遊戯会を見せつけられ、洗脳されてきたのだなと痛感しました。

ウンザリなのですが、でもこうして彼らの出来レースが世間に知れわたり、ハリボテの権威がじわじわ無効になっていっているのは、とても素晴らしいことです。

今の世の中は本当に嘘だらけ。

上級国民たちが、自分たちの素性を隠して行ってきた茶番劇(詐欺)や出来レースは、政治・経済・教育・文化など、様々な分野に仕掛けられています。

今日はその中のひとつ、RAPTブログの記事によってネット上で広く知れ渡った【北朝鮮拉致問題の茶番】と、新たな闇【横田基地】について、お話ししたいと思います。

これもまた上級国民の悪どさがよく分かる案件です。

拉致被害者家族の「横田早紀江」は、李氏朝鮮の皇太子「李垠」と日本の旧皇族「梨本宮方子」との間の子供だと言われています。

写真を見ると本当にそっくりで驚きます。


そうです、「横田早紀江」は、朝鮮からやってきた「李王家」の末裔だったのです。(その先祖を辿るとユダヤ人です)

こちらの系図をご確認ください。

画像はこちらからお借りいたしました。

ポイントをまとめると・・・

●「李方子(梨本宮方子)」の娘が「横田早紀江」

●「横田早紀江」の孫が「金正恩」

●「金正恩」の母親が「横田めぐみ」

●「横田早紀江」の甥が「安倍晋三」

はじめて知ったという方は大変おどろかれるかと思いますが、「安倍晋三」(日本政府)も「金正恩」(北朝鮮)も拉致被害者「横田ファミリー」も、みんな親戚なのです。

ホント、私たちの知っている常識って一体何だったのでしょうか・・・。

『北朝鮮拉致被害問題』は、李家と旧皇族らの親戚一同がフルで出演している茶番劇だったのです。

詳しくは、以下のRAPTブログの記事とKAWATAとNANAのRAPT理論の動画をご覧になってください。

彼らは、日本と北朝鮮が敵対しているかのように振る舞うことで、日本国民に「北朝鮮は脅威だ」と洗脳しているのです。

北朝鮮は日本と何も変わらない普通の国だというのに。(詳しくはこちらです)

渾身の嘘泣きをする横田滋と
国民から同情を買うため、悲劇の母親役を演じる横田早紀江

この横田滋の顔をクシャっとする泣き方、昔から違和感だったのですが、嘘泣き&演技だったんだと考えると凄くシックリきます。

こうして、国民から毎年16億円もの税金をせしめてきたわけですから、どうしようもない悪人です。

国民が重税に苦しめられ、生活が回らないのは、こういった上級国民たちが日本のあちこちに棲息して搾取しているからなのです。

しかも、全能神教会という殺人乗っ取りカルト宗教と繋がっていたり、人身売買・詐欺・麻薬や武器の密輸などをおこなっているヤクザ・住吉会などと一体になって活動していることも判明。

彼らの抱える闇が、底無しであることが分かります。

こちらのKAWATAとNANAのRAPT理論・YouTube動画でご確認ください。

ここまで暴かれた今、もうこれまでのようにはいきませんけどね。

横田基地は「横田めぐみ飛行場」だった!

そしてまた最近、Twitter上で新たに驚くべきことが発覚しました。

「平壌」と「横田基地」を結ぶ「直行便」の存在です。

こちらが実際の写真。平壌空港です↓

確かに電光掲示板に「YOKOTA」と書かかれてありますね。

これまた堂々と…。

まるでプライベートジェットのよそおい↓

しかも、横田基地の名前の由来が「横田めぐみ」からきてる可能性があります。

RAPT理論を拡散されている方が暴いてくださっています。

北朝鮮の脅威ゆえに設置されていたはずの在日米軍に、友好の印とも言える「平壌との直行便が存在しているという矛盾・・・。

国同士の摩擦は一体どこへ・・・。

思いやり予算も横田めぐみが拉致された翌日から発生とのこと。ぴったりすぎです。

※リンクはこちらです。

在日米軍も日本政府も北朝鮮も、みんなグルになって日本国民を騙していたということです

しかも、横田めぐみの日本への里帰りが目撃されているという話もあります。しれっと北朝鮮と日本を行ったり来たりしつつ、伊勢神宮皇居へまで出向いているとのこと。

超上級国民ですので、それくらいのこと(極秘で行動できる手立て)は朝飯前なのでしょう。

こういう現実を見ると、いかにマスコミや学校が上級国民に都合のいい嘘を垂れ流しているのかがよく分かりますね。

横田基地周辺には大物イルミナティが集結していた

というわけで、闇すぎる横田基地周辺を調べてみることに。

すると、この周辺に大物イルミナティがワンサカ住んでいたことが分かりました。

都心部から離れ、利便性もいいわけじゃないのになぜか。

ちなみに横田基地は、東京都多摩地域中部の福生市瑞穂町武蔵村山市羽村市立川市昭島市の5市1町(構成面積順)に跨がったところにあります。八王子創価学会の聖地と言われている)もすぐ近くです。

コロナウイルスで度々話題にあがる「国立感染症研究所の村山庁舎」もこの横田基地のすぐ近くにあります。

横田基地周辺に住んでいた有名人・芸能人について

※今回はおもに、横田基地周辺に住んでいた人で、かつ芸能の分野で“とくに”活躍してる人を集めてみました。活躍している人ほど上級国民の血筋の可能性が非常に高いです。

他にもたくさんいましたが(諸分野も)リストが長くなりすぎてしまうため、今回は省かせていただきますね。(こちらやまとめサイト、各市町村のWikipediaを参照しました)

−−−福生市周辺−−−

  • 村上龍(作家)・・・福生の米軍ハウスに住んでいた
  • 布袋寅秦(歌手)・・・福生の米軍ハウスに住んでいた
  • 桑田佳祐(ロック歌手)・・・福生の米軍ハウスに住んでいた
  • 福山雅治(俳優)・・・福生の米軍ハウスに住み昭島でバイト
  • 忌野清志郎・・・福生の米軍ハウスを友人とシェアして住んでいた
  • 松任谷由実・・・自宅からほど近い立川基地や横田基地に顔パスで出入り
  • ザ・クロマニヨンズ(ロックバンド)・・・福生のハウスに住んでいた
  • 三浦友和(俳優)・・・福生市に住んでいた
  • 大瀧詠一(歌手)・・・瑞穂町(福生市の隣)に長年住んでいた。スタジオも。(註:この人の亡くなり方がいかにもでした。いつか記事にしたいです)

−−−武蔵村山市出身・ゆかりの人物−−−

  • 薬丸裕英 (タレント)・・・武蔵村山市に住んでいた
  • 優香 (タレント)・・・幼少時代住んでいた
  • 長井秀和 (お笑い芸人)・・・父親が元武蔵村山市議会議員
  • 岸上克彦 (アサヒ飲料社長カルピス社長)

−−−羽村市出身・ゆかりの人物−−−

  • 工藤静香(タレント)・・・幼少期を青森、および羽村市で過ごす
  • 登坂広臣( 歌手・三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBEボーカル)

−−−立川市出身・ゆかりの人物−−−

  • 宇都宮隆 (ミュージシャン「TM NETWORK」)・・・出身は熊本県)
  • 木根尚登 (ミュージシャン「TM NETWORK」)
  • 原田泰造( お笑い芸人「ネプチューン」)
  • 水谷豊 ( 俳優)
  • アジャ・コング (女子プロレスラー)

−−−八王子市出身・ゆかりの人物−−−

  • 松任谷由実(シンガーソングライター)
  • ヒロミ(お笑いタレント)
  • 渡部建 (アンジャッシュ・お笑いタレント)
  • 児嶋一哉( アンジャッシュ・お笑いタレント)
  • 滝沢秀明(ジャニーズアイドル)
  • 高橋みなみ(AKB・アイドル)
  • Funky Monkey Babys(音楽グループ)
  • 福士蒼汰(俳優)
  • 西島秀俊(俳優)
  • 上川隆也(俳優)
  • 工藤夕貴(女優)
  • 前田耕陽(元男闘呼組・ジャニーズ)
  • 北島三郎 (演歌歌手)〜2020.3.14追記〜

これは、明らかに集まってますね。

それもRAPT理論で、イルミナティの重鎮(=上級国民の血筋)だと判明している人たちが目立ちます。村上龍・松任谷由美・工藤静香・ヒロミ・渡部建など。

〜2020.3.14追記〜

大物・北島三郎も八王子に住んでいました。彼は過去に住吉会とズブズブの関係であることが発覚しています。

〜追記ここまで〜

ちなみに、横田基地から少し離れた埼玉県狭山市周辺には、かつてアメリカ軍基地だった「狭山のアメリカ村」があり、70年代頃、細野晴臣坂本龍一は、音楽グループ「はっぴいえんど」や「YMO」などの関係アーティストたちと集まり合ったり、住んでいたようです。

細野晴臣や坂本龍一は、RAPTブログでイルミナティの重鎮(超上級国民のユダヤ人)だと判明している人物です。(詳しくはこちらこちら

しかも、村上龍と坂本龍一は大の仲良しで、ニューエイジの広告塔だということは、下の記事をご覧になればはっきり分かります。

ニューエイジとは悪魔崇拝のことです。

つまり米軍基地周辺には、悪魔崇拝の広告塔が集まっていた(いる)ということ。

しかも村上龍が、小説『限りなく透明に近いブルー』の中で『福生』でのできごとを丁寧にカミングアウトしています

出典:『限りなく透明に近いブルー』Wikipedia

『限りなく透明に近いブルー』(かぎりなくとうめいにちかいブルー)は、村上龍によって書かれた小説。村上龍のデビュー作であり、代表作である。

第19回群像新人文学賞受賞を受けて、『群像』1976年6月号に掲載された。同年7月5日、第75回芥川賞を受賞

(中略)

概要
詩的な表現や過去に前例の無い文章表現などを多用し、当時の文芸界に衝撃を与えた作品である。荒廃していく若い男女を描いたために、よく石原慎太郎の『太陽の季節』と対比される。ストーリーは村上龍が20代の頃過ごした福生市での体験を基にしている。

(中略)

あらすじ
舞台は東京、基地の町、福生ここにあるアパートの一室、通称ハウスで主人公リュウや複数の男女がクスリ、LSD、セックス、暴力、兵士との交流などに明け暮れ生活している。
明日、何か変わったことがおこるわけでも、何かを探していたり、期待しているわけでもない。リュウは仲間達の行為を客観的に見続け、彼らはハウスを中心にただただ荒廃していく。そしていつの間にかハウスからは仲間達は去っていき、リュウの目にはいつか見た幻覚が鳥として見えた。※1

ハウス
「ハウス」とは、福生市にある米空軍横田基地周辺にあった(元)米軍住宅である。
JR八高線と平行する国道16号に約2000戸あったとされる。朝鮮戦争やベトナム戦争の時に住宅不足のために建てられた。米軍住宅の場合は一種の治外法権地帯であり、ドラッグ・パーティーや乱交パーティーが開かれていたと言われる。戦争後「ハウス」は安く借りられる広々とした一軒家として、芸術志向の若者を引きつけた。乱交パーティーの文化はそのまま残ったと言われる。

https://is.gd/YZDEME

クスリ、LSD、セックス、暴力、乱交パーティー・・・。

「福生市での体験」とはっきりと書かれてあります。

図書館で、中身をチラッと確認してみたのですが、(全部読んだら頭がおかしくなります)上記の他にも、ヘロイン、女装、男色シーンなど・・余すことなく悪魔崇拝の特徴すべてを盛り込んだ内容でした。まるで地獄絵図です。

村上龍に限らず、この地に上級国民たちが集まり、悪魔崇拝をやっていた(いる)のでしょう。

下は「FUSSA から生まれたサブカルチャー」からの転載写真

サイトはこちらhttps://www.nhk.or.jp/po/tokushu/2007.html

しかも彼は、この作品でデビューし、例の芥川賞まで受賞していますからね。

え?ドラッグやクスリ、ヘロインなどの麻薬をやりたい放題やってても捕まらないの?しかも芸術として認められちゃうの??と普通の人は考えると思うのですが、この現象は上級国民あるあるで、いかにもなのです。

芥川賞がどれほど悪魔崇拝礼讃の出来レースであるか、こちらの記事にてご確認ください。

下の記事に書かれてありますように、ユダヤ人たちはヒッピー文化などといって、ニューエイジがもとになった悪魔崇拝の思想や文化、悪魔的価値観、悪い波長を世の中に広まるように画策してきました。残酷な『悪魔崇拝』を、芸術(他の分野でも)を悪用して広めていったのです。

RAPTさんは村上龍の小説に出てくる悪魔崇拝要素について、度々記事で取り上げてくださっていますが、下の記事では彼らがどのように悪魔と交信しているのか霊的な観点から鋭く分析してくださっています。

なんで芸能人やアーティストたちが、不幸にしかならない麻薬にやたら手を出すのか。私もずっと不思議でしたが、とても具体的に理解できました。

悪魔崇拝というのが、ただの概念でないということがよく分かるかと思います。

実際、悪魔もいるし、神様もいらっしゃいます。これが支配層が庶民に隠してきた核心なのです。


また、上の『限りなく透明に近いブルー』wikipediaの「あらすじ」のところに書かれてある「※1」の部分に『幻覚が鳥として見えた』とあります。中身を確認したところ、やはり意味深な感じで何度か出てきていました。しかも黒い鳥まで(八咫烏のことでしょうか)

『鳥』と言えば、李家がよく使うモチーフです。ユダヤ人=客家のことをあらわしていると考えられます。

詳しくはこちらのツイートでご確認ください。(RAPT理論を拡散されている方のツイートです)

https://twitter.com/MuhiMuhi20/status/1206571422631391232?s=20

つまり、村上龍は自分が李家でありユダヤ人であることを自覚しているのだろうと思います。

また、下のツイートにありますように、『限りなく透明に近いブルー』を映画化した際の監督が『李相日』でした。やはりユダヤ人の末裔「李家」です。

横田基地と福生と大麻

そもそも、福生の地名の由来が「麻」からきてました。

出典:福生市Wikipedia

市名の由来には諸説あり、麻の古語、フサに由来するという説、北方から来る敵を防ぐ要衝であった所から来ているとする説

麻と言えば大麻で、太古の昔から悪魔崇拝儀式に使われてきたアイテムです。

よくよく考えて見れば、福生の「福」という字は「徐福」からきてるかもしれません。

徐福は、日本に悪魔崇拝を広めた古代ユダヤ人であり、古代中国のフリーメーソンリーのような存在です。さまざまな技術者を引き連れて日本にやってきた悪魔崇拝者です。

詳しくはこちらのRAPT記事をご覧ください。

ちなみに、この近辺には志村けんの出身地「東村山市」がありますが、志村けんもまたフリーメイソンであり、ユダヤ人でした。(詳しくはこちら

横田基地に近い八王子(創価の聖地)は、もともと横浜とシルクロードで結ばれており、繊維業が盛んだったようです。しかも、名前の由来も「牛頭天王の8人の王子神」からきています。牛頭天王とは悪魔のバアルのことです。(詳しくはこちら

やはり横田基地周辺には、悪魔崇拝をしているユダヤ人が集結(李家を中心に他のユダヤ人勢力もいそう。詳しくはこちら)しているということなのかもしれません。

横田基地(=横田めぐみ空港)の横田ファミリーは、住吉会とズブズブですし、横田基地が住吉会などのヤクザ、またはカルトと組んで、悪魔崇拝に必要な幼児の人身売買や、麻薬取引を担っていても何の不思議もありません。

横田基地では大麻が摘発されたことがあるようですし。(警察の上層部は本気で麻薬を日本から無くそうとなんて思っていませんので、もしかしたら、摘発されたりする麻薬事件は、上級国民同士の覇権争いなのかもしれませんね)

なにせ、日本は「大麻闇ルート」を首相夫人が握っているような国ですから。

詳しくは、下のKAWATAとNANAのRAPT理論をご覧ください。

横田基地と定期便でつながる赤坂(プチエンジェル事件は赤坂です)

赤坂には、小規模な米軍基地「赤坂プレスセンター」というところがあり、横田基地とはヘリコプター便で結ばれており、毎日運航されているようです。

別名「麻布米軍ヘリ基地」と呼ばれていて、ヘリポートが設置されているとのこと。(麻布・・やっぱり麻ですか)

赤坂と言えば、プチエンジェル事件があった場所です。(プチエンジェル事件をご存知ない方は下のツイートでご覧ください)

李王家のあった赤坂プリンスもありますし、赤坂御用地、議員会館までありまです。悪魔崇拝の中心・皇居はすぐ近く。

李家が濃厚な土地です。

しかも、プチエンジェル事件のあった現場である「赤坂」の地名を、なぜか全マスコミが隠蔽。

RAPT理論を拡散されている方がすかさず指摘されています。

一体何を運んでいるのでしょうか。

加えて、この赤坂プレスセンター基地内の建物の建設費や光熱費は、『思いやり予算』で賄われています。

出ました、横田めぐみ予算。

つまり赤坂プレスセンターは、「李家」の拠点ということです。

これは怪しすぎますね。

赤坂プレスセンターWikipediaより

やはり、治外法権の米軍基地は、庶民にバレてはいけない仕事を担ったり(麻薬関連や人身売買)、悪魔崇拝者たちにとって都合のいい基地として使われている可能性がありそうです。(もしや横田めぐみもこれを利用して皇居に来てる?)

最後に

私は、音楽、映画、アート、本などの芸術が好きで

若い頃から世の中に出回っている芸術に多く触れてきました。

プロの作品は、確かに人の心を掴みます。

ハマったものも、好きになったものもありました。(時間やお金も大量に費やしてしまい、今となっては大後悔!)

でも、PAPTブログに出会って、それらは全部マヤカシであったと知りました。

表面は整えられていても、中身が毒だったのです。

ラプトブログで本当の感動を知った今となっては、これまで触れて得た感動は全てスカスカの偽物。ものによったら超猛毒だったとはっきりと理解することができました。

心が貧しくなって当然だったのです。

昔のわたしは、心が飢え渇いていて、新そうなもの、カッコ良さそうなもの、おしゃれなもの、面白いもの、みんなに人気があるもの・・自分のレーダーに引っかかった芸術や情報を、何でもかんでも取り入れてしまっていました。

それらは一時的に楽しめても、心はずっと苦しいままです。

ワラをもすがる思いで探した、その他の娯楽や書物も、全て偽物。

心がいつも不安でした。

そんな生き方をしている中で、出会ったのがRAPTさんのブログです。

圧倒する真実に触れて、肺の中に酸素が行き渡り身体が生き生きしていく、そのような体験でした。

RAPT理論の内容は驚くことばかりなのに、安堵感で満たされたのです。

真実は、人間にとってどれほど大切なものなのか。

これまで触れてきた、嘘の情報や考え、ユダヤ人たちの広めた価値観によって、どれほど心を腐らせてしまっていたのか。

悪魔の芸術が、知らぬうちに人の考えに影響し、全てをどれほど貧しくしていたのか。

まっすぐな愛と正義が詰め込まれたRAPTブログに出会い、気がつかせていただいたのです。本物の感動、そして本物の芸術とはどんなものなのか、教えてくださいました。

それだけではありません。

この世の真理、人生の全ての答えを、御言葉を通して伝えてくださっています。

この世に疑問を持っている方は大勢いるはずです。

まずは、この世の常識自体を疑ってみてください。

RAPTブログは、世界中どこを探してもみつからない本物の真心が詰まったブログです。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

拙い文章、失礼いたしました。

この場をお借りして、皆様のツイートを参照させていただきましたこと、お礼申し上げます。ありがとうございました。m(_ _)m

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