上級国民の正体と実態

今、Twitter上で有名人のそっくりさんが次々と見つかり、話題になっていることをご存知ですか?

過去の偉人や皇族と、今活躍している有名人とが、他人とは思えないほどソックリなんです。

雰囲気が似ているとかそういうレベルではなく、遺伝子レベルで似ていることが写真をみるとよく分かります。

早速ですが、じっくりご覧になってみてください。

下の画像は、RAPT理論を情報拡散しておられる方のツイートからお借りしたものです。(詳しくはこちらです)

【お笑い芸人編】

皇族・李王家・明治維新の偉人・政治家・大物実業家・首相・フィクサー・朝鮮関係者・カルトの教祖など、皆大物ばかり!

【有名YouTuber編】

どうしたことか、有名YouTuberの皆さん、揃いも揃って朝鮮系の有名人にそっくりですね(ここポイントです)

「血縁関係ありません」という方が無理があるレベルですよ。

【ノージャンル編】

下の画像はそっくりさんの顔がグラデーションになるように並べてくれています。

こちらもRAPT理論を拡散しておられる方からお借りしました。

皆さんの発掘力、凄過ぎます。

アップでご覧になりたい方はこちら

似すぎてて笑ってしまいますねw

しつこいようですが、この数といい、そっくり具合といい、確率的に考えても偶然と言うには無理がありますね。

皆さんはどう思われましたか?

じつはこのそっくりさん現象、日本の支配層であるイルミナティが代々行ってきた『養子』の習慣を考えると当然のことだったのです。

日本に存在していた特権階級。その頂点にいたのは日本人ではなかった!正体を隠すための【養子縁組】について。

「日本は民主主義で平等な国」というのは、単なる表向きの話です。

じつは日本を裏で支配していたのは天皇家であり、その正体はユダヤ人の末裔である【李家】だったのです。

※追記 上級国民とは、「天皇家」「李家」「ロスチャイルド家」や「ロックフェラー家」を含む、「イルミナティ13血流」の一族と婚姻関係にある人、そして彼らから生まれた子孫たちのことです。(詳しくは下の動画でご確認ください。)

RAPT理論ではっきりと暴かれました。

最新のKAWATAとNANAのRAPT理論では、その全貌を分かりやすく解説してくださっています。

一見複雑そうに思える歴史の話なのに、真実だから頭が整理されすっきり。ここまで真実が知れるようになったことは本当に貴重なこと。

本当にこの動画は日本人全員が見るべき動画です。

朝鮮半島から日本の田布施(朝鮮人部落)へ移住してきたユダヤ人※の末裔『李家』が、同じユダヤ人の『ロスチャイルド』と組んで、明治維新というクーデターを起こし、日本を乗っ取って、ユダヤ人支配を固めてきた、というのが幕末以降の日本歴史の核心です。

しかも、彼らはこれから益々ユダヤ人たちを日本に移住させて、日本人から根こそぎ搾取しようと計画しています。

今現代日本で起きていることは、本当の歴史と繋がっています。

こちらの明治維新の動画もぜひ見てください。すべての辻褄が合っていて、今起きていることと繋がります。
(本当のことだから頭にスルスル入ってきますね)



そして彼らの日本乗っ取り計画の工作に欠かせないのが養子縁組制度

じつは悪魔崇拝者であるイルミナティ=上級国民は、近親相姦や乱交などで子供をたくさんつくり、その血統を守るため又は隠すために、生まれてきた子供を養子に出すという習慣があります。重要な子ほどそのようにするそうです。

彼らの行う近親相姦や乱交、幼児への性的虐待や生贄殺人は、先祖代々の伝統であり宗教的儀式でもあります。悪魔を本気で拝んでいるからこそ、このようなおぞましい行いができるのです。詳しくはこちらです。

そして、成長した子を各分野の重要ポジションに配置。後ろ盾やコネにより、その子には富や名声、権威などが与えられていきます。

つまり、上級国民の血筋というだけで「出世&成功コース」が準備されているというわけです。

しかも実の親とは苗字も出生地も違うので、血筋のことは世間にはバレません。

このようにして上級国民=李家=ユダヤ人たちは、各分野で乗っ取り工作をしてきたのです。

政治・マスコミ・芸能・エンターテイメント・教育・大手企業・文化芸術・警察・司法などのトップなど。

とくに、マスコミや芸能、エンターテイメントの分野は、庶民を洗脳するのにとても重要な役割がありますので、大物上級国民の血筋の人間が、素性を隠して活躍しています。

お笑い芸人のそっくりさん画像をみると、その構造が良く分かりますよね。

芸能人や有名YouTuberは、上級国民たちの都合のいい洗脳情報を垂れ流すため、または下級国民を誤誘導するためのエージェントにすぎなかった、ということです。

しかも、板垣退助の子孫・中田敦彦がついに本性まる出しの洗脳工作をはじめましたw

色々バレたから焦ってるみたいですね。

実力がなくても大活躍できたり、人を殺しても逮捕されなかったり、税金を払わなくてもスルーだったり、政権や税金を私物化しても一切の責任が問われなかったり・・・。法律の上にいる上級国民たち。

このような不条理なことが起こる背景には、見えない身分制度の存在があったのです。

彼らの横暴ぶりはこちらの動画で詳しく解説してくださっていますので、是非ご覧になって見てください。

『国有地』という概念は明治維新から!上級国民たちが日本の土地を格安で手に入れていた。

上級国民たちによる政権の私物化の一つに、国有地の払い下げという問題があります。

以下の国有地問題が国会やニュースで話題となりましたね。

森友・森友学園・・・9億の国有地が1億に

加計・加計学園・・・37億の土地が無償譲渡

日本航空学園・・・88%オフの格安譲渡 などなど

どれだけのバーゲンセールでしょうか。

これは日本人の共有財産であるはずの国有地が、激安で李家=ユダヤ人の手に渡っているということ。

じつはこの「国有地」という概念、明治維新から始まったものらしいのです。

国有地の概念は明治維新で生まれた!?
国有地の始まりは、明治初期にまでさかのぼります。明治6年、地租改正を機に全国の土地について政府による実地調査が行われ、民有地と官有地が明確に区別することができるようになりました。これが、国有地の起源です。

https://www.leopalace21.jp/contents/kokuyuchi-how-to-buy.html

どうやら、官民有区分の際、地主がいなかった土地や、沿岸部・河川敷などの誰のモノともつかない部分の土地を、国の財産として保有したのが国有地の始まりだったようなのです。

つまり明治維新の時から、日本の管理されていない微妙な土地すべてを国が所有することになった、ということです。

明治維新はユダヤ人たちによる日本乗っ取りクーデターでしたので、この時代から始まった国有地の制度は、ユダヤ人たちに悪用されてきた可能性がとても高いと思われます。

まず、問題となるのが「払い下げ」という名の「値引きや譲渡」の部分と、誰に?の部分の「公平性」です。

国有地はどのように売却されるのか?
普通財産には、旧軍から承継されたもの、行政目的に使用しなくなったもの、相続税などの納付で物納されたものなどが含まれており、国としても収益化を図るため、賃貸するなどして管理を続けるか、処分しなければならないものです。

処分方法には「一般競争入札」や「随意契約」などがある
処分する方法としては、まずは優先的に地方公共団体などの要望を確認します。地方公共団体で要望がないものについては「一般競争入札」か「随意契約」で処分することになります。

会計法という法律にもとづき、単独で利用が可能な財産については原則として「一般競争入札」を実施しなければなりません。入札を実施しても落札されなかった物件については先着順で売却されます。

これに対して、すでに機能していない農道、水路など単独で利用できない財産については「随意契約」で処分できることになっています。

国有財産の売却や貸付には値引きされる場合もある
なお、財政法という法律では、国有財産は適正な対価で譲渡、貸付すべきことが定められていますが、「特に公共性の高い用途」に供する場合には、国有財産法などの規定により無償あるいは減額して売却、貸付することができることになっています。

ちなみに、「特に公共性の高い用途」には公園、福祉施設、病院、学校などが含まれます。

https://www.leopalace21.jp/contents/kokuyuchi-how-to-buy.html

国が国有地を管理または処分をする際、「無償あるいは減額して売却、貸付」するわけですが、これが悪人たちにとっての旨味「払い下げ」の部分です。

で、この「払い下げ」の部分が役人のさじ加減だということは、森友加計問題を見れば明らかです。それに払い下げ相手(安倍友)についても公平性など微塵もありませんでした。

森友加計問題のように、政府に紛れ込んだ李家=ユダヤ人が、仲間のユダヤ人に国有地を「払い下げ」して土地を横流しし高笑いしている、なんて絵が容易に頭に浮かびますよね。

で、探してみるとやっぱり。

なんと、福島原発の土地は、もともと「国有地」として西武グループの堤康次郎へ「払い下げ」られた土地だったらしいのです。

堤一族は、李家=ユダヤ人です。

そして、原発詐欺にも通じる極悪案件です。

以下、日刊ゲンダイ2011年4月23日より引用

ニュース映像に繰り返し流れる福島第1原発の広大な敷地。面積は約350万平方㍍、東京ドーム74個分がすっぽりと収まる。戦時中は土地の大半が旧陸軍の飛行場だった。戦後のドサクサで、国有地の払い下げを受けたのが国土計画興業――後に「コクド」を名乗る西武グループの中核企業で、インサイダー事件で有罪判決を受けた堤義明氏の父・康次郎氏がトップに君臨していた。

「1950年代後半から、東京電力は商業原発の立地候補を探していました。大量の冷却水を確保するため、候補地は沿岸部に絞られたが、東京沿岸、神奈川、千葉房総地区で広大な用地を入手するのは困難を極めた。そこで浮上したのが、福島県沿岸部にあった問題の土地だったのです」(当時を知る地元関係者)

東電が「原発敷地に飛行場跡地を物色」との情報が流れたのは、61年9月のこと。国土計画はこの地で一時期塩田事業を行ったが、利益は上がらず、すでに遊休地と化していた。当時の東電社長で経済同友会の代表幹事を務めた木川田一隆氏は、福島県生れ。
「堤氏が広大な土地を持て余している」との情報を入手できる立場にあった。

「康次郎氏にすれば、原発誘致の打診は渡りに船。木川田社長との密約はトントン拍子で進み、64年11月には東電が直接、国土計画所有の約99万平方㍍の土地を買い取ることで決着しました。一企業だけで原発用地の約3割を提供したのです。福島県が周辺土地の買収を始めたのは、翌月のこと。福島の原発誘致は国土計画の儲け話が元で始まったのです」(前出の地元関係者)

……濡れ手で粟のポロ儲けだが、忘れていけないのは、康次郎氏が衆院議長も経験した自民党の大物議員でもあったこと。福島原発はハナから自民党政治家の利権ありきでスタートしたのだ。

以上で引用終り

陸軍飛行場の前をたどれば、明治時代に、沿岸部であることから土地の官民有区分で名乗り出た地主がいなかったために国有地とされたか、あるいは、薩長政府が賊軍の会津藩の土地を強引に奪ったものであろう。
そんな土地が陸軍を経て国土計画に払い下げられ、東電に売却されて、濡れ手に粟の大儲けにつながった。

http://www.asyura2.com/11/genpatu9/msg/789.html

大まかな流れとしては、

① 沿岸地を国や薩長(田布施=李家)政府が国有地として使い、陸軍飛行場を建設

② 陸軍を経て、李家である西武グループの会社「国土計画」が国有地の払い下げを受ける

③ 東電に売却(原子力予算は税金です)

④ その後、東日本大震災(人工地震)を起こし津波で周辺の住民を殺し、福島原発事故も“わざと”起こして、嘘の放射能汚染を演出し、周辺住民を合法的に土地から追い出して土地を強奪中。(人工地震や放射能詐欺による土地強奪について詳しくはこちらです)

①〜④に関わった人全員が李家です。

彼らはこの土地で詐欺・殺人・土地強奪など悪の限りを尽くしています。

やはり「国有地の払い下げ」をユダヤ人(李家)が悪用していました。

国有地の管理をしているのは財務省や地方財務局。国有地払い下げの黒幕も麻生太郎!

国有地の管理売却は財務省の管轄です。

そして財務省のトップは麻生太郎です。

ここも麻生太郎が取り仕切っていました。

さすが悪の中心です。

RAPTさんは当初からおっしゃっていましたが、表に出てくる国有地問題は、麻生太郎とバチバチやっている安倍晋三案件のものばかり。それは国有地の不正(ユダヤ人への譲渡や値引き)の黒幕が麻生太郎であることの証左でもあります。

本来なら安倍も麻生もどっちも追求され、逮捕されないとおかしいのに、今だ政権にいるなんて、どこまでも異常なことです。

そもそも、国有地の問題以前に、先祖代々、人工地震や災害、戦争などをわざと起こして、人を追い出したり殺したりしながら土地を強奪し、庶民を奴隷のように扱い搾取してきたユダヤ人たちが、正体を隠して日本のトップに君臨し続けていることが大問題ですね。

彼らが逮捕されるまともな日本にするためにも、私たち庶民の一人一人が本当のことを知って、悪は悪だと言い続ける必要があります。


最後にもうひとつだけ。

国有地の横流しと思われる案件を見つけました。

1912年(大正元年)麻生太郎の曾祖父・竹内綱は、茨城県龍ケ崎市にあった国有林の「払い下げ」を受け、その土地を開拓し「竹内農場」を開業しています。

以前、ツイートさせていただいたものです。

-2/6追記-

話が前後して恐縮です。国有地が竹内綱に払い下げられる前は、大久保利通(麻生太郎の先祖)がこの女化地区を開拓しています。

以下は上のツイートの添付資料になります。

つまり政府をあげて女化を開拓した後、竹内綱に払い下げられているのです。

払い下げを受けた竹内綱は、その土地周辺で金儲け&悪魔崇拝(地下施設あり)三昧です。

こんな風に身内同士で土地を転がし、税金で開拓し、その土地で金儲け。ユダヤ人たちだけが成功できるカラクリがここにもありました。

-追記ここまで-

竹内牧場の経営はその後失敗したようですが、その土地は地方からやってきた浄土真宗の農民(=ユダヤ人)に払い下げられました。

大まかな流れとして

国有林 ➡️ 竹内綱へ払い下げ ➡️ 入植者である浄土真宗の農民(=ユダヤ人)へ払い下げ

と、二度払い下げ。

ちなみに麻生太郎の曽祖父・麻生太吉は、浄土真宗本願寺派の総本山の西本願寺で会計係をやっていました。

つまり国有林が、地方からやってきた浄土真宗“仲間”の農民に激安で渡っているということです。

これもソフトな?土地強奪だと思えるのですが。

浄土真宗とは人肉食信仰「クロ宗」に繋がるユダヤ人のつくった悪魔教です。

(上の地図を見る限り、浄土真宗の入植者は茨城だけではなく、原発詐欺のお膝元の相馬や、麻生太郎と関係の深そうな宇都宮にも移住しています。繋がりが気になるところです。)

李家=ユダヤ人のやり方は本当に巧妙で姑息です。


こんなにも不条理が蔓延し、道徳やモラルがなくなってしまった日本。

だからといって、嘆いてばかりはいられません。

まずは一人でも多くの人が、ユダヤ人たちの洗脳から脱することが重要です。

でも、その後も間違った考えを持ったまま前に進むのなら、また道に迷いこんでしまいます。

だから、本当に正しいことと、間違っていることを、知る必要があります。

ユダヤ人たちは、これまでずっと善悪の分別がなくなるような価値観を世の中に広めてきました。

彼らの宣伝する価値観をそのまま飲み込んだ日本人は、モラルや道徳を端に追いやって、欲望のまま生きてもいいんだと間違った考えを持つ人が増えてしまいました。

でも、それで本当に幸せだったでしょうか

今の日本の現状を見ればその答えは明白ですね。

自分の握っている価値観や考えを、大いに疑ってみる時がきているのではないでしょうか。

わたし自身、襟を正して。

RAPTさんが大切なことを伝えてくださっています。

拙い文章、大変失礼いたしました。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

2020-02-05|タグ:
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