ジャーナリスト・ルポライターの中に紛れる中国共産党の工作員たち①

最近、Twitterの大型アカウントが、RAPT理論プラスαの記事を紹介したり、引用することなどが増えてきており、RAPT理論がますます多くの人たちに親しまれるようになってきました。

しかし、このことを妬んだイルミナティ(=中国共産党)は、ネット上でライターなどの工作員を使って、RAPTさんやRAPTブログに対して、ネガティブキャンペーンを張ってきたのです。

もちろん、RAPTさんが矛盾の一切ない真実を伝えてくださっているからです。

「陰謀論」という言葉を使ってレッテルを貼ったり、RAPTさんを誹謗中傷したり、RAPTブログが世に広まらないように、本当に卑劣な工作をしています。

彼らは、統一教などの団体とRAPTさんを結びつけて、カルトのレッテルを貼ろうとしていますが、統一教会や摂理が悪魔崇拝者の隠れ蓑になっていることを暴いたのは、RAPTさんご自身です。

既存のキリスト教のほとんどが、悪魔崇拝者に乗っ取られていることを徹底的に暴いたのも、RAPTさんだけです。

工作員たちは「異端・カルト110番」という怪しいサイトを引用していることが多いのですが、この記事の内容は完全に嘘デタラメな上、このサイトを開設した代表の「張清益」は、数々の暴行容疑で告発されている人物です。どうか、くれぐれも騙されないように注意してください。

https://www.christiantoday.co.jp/articles/27254/20191002/toneri-christ-church-pastor-violence-against-congregations.htm

https://www.christiantoday.co.jp/articles/27416/20191125/news.htm

RAPTさんは、どこの団体や組織にも所属されていませんし、聖書の神様だけを頼って、たったお一人で、イルミナティの悪と戦ってこられました。その結果、イルミナティや悪人が衰えていき、実際に社会が変わっていったのです。

私たち日本人が幸せに生きられるようにと、洗脳から抜け出せるよう、RAPT理論と御言葉を命がけで伝えくださり、多くの方たちがRAPTさんに実際に救われたのです。

これは誰にも捻じ曲げることはできません。

今、RAPTさんのもとで、12弟子の皆さんが学ばれていらっしゃいますが、RAPTさんが、神様と共に人類の救いのため、どれほど真っ直ぐに生きていらっしゃるのか、12弟子の皆さんが、日々書き綴ってくださっています。

RAPTさんが神様から啓示を受けられる時間はどこまでも神様の力と愛を感じられる奇跡の時間だった!!(十二弟子・ミナさんの証)

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それで、今回湧いてきた工作員たちのことを調べてみたのですが、案の定、「中国」や「中国共産党」と繋がっていました。

「中国」を売りにして活動している人もいれば、「中国」との接点を隠しながら活動している人もいました。嫌がらせしてくる連中のほとんどが、中共や中共の下部組織に繋がるなんて、どう考えたって偶然ではありませんね。

工作員なんて映画の世界だけの話、と思ったら大間違い。日本には、日本人のふりをして活動している中国人(外国人)工作員が驚くほど多く存在しています。

RAPT理論+α「中共の工作員」関連記事

今日は、そんな工作員たち一人一人の中共や中国との繋がりを詳しく見ていきたいと思います。

ジャーナリスト・ルポライター界隈も、中共の工作員の巣窟

今回のネガキャンで沸いてきた工作員の一人である、ジャーナリストの「清義明」も、中共や反日左翼と繋がっていました。

彼は、反日左翼の巣窟でありチンピラ集団の「しばき隊」やその分派である「男組」とズブズブの関係です👇

「男組」のイベントに何度も参加しており、また「しばき隊」の主宰者である「野間易通」とも反レイシスト関連のイベントで共演しています。

「しばき隊」周辺の人物といえば、あの「れいわ新選組の山本太郎」です。

山本太郎は、在日ヤクザの親分「朝堂院大覚」の息子であり、バリバリの中国共産党の工作員です。こちらもプラスαで詳しく暴かれています。

【第24回】ミナのラジオ-山本太郎は中国共産党員だった!!(朝堂院大覚、さゆふらっと、青汁王子も中国共産党)-ゲスト・KAWATAさん

「山本太郎」に関するRAPT理論プラスα記事

山本太郎は、中国共産党が日本侵略を進めるための足掛かりとなった「太陽光発電」を日本で普及させるための「反原発運動」を日本で強力に進めた人物。

つまり彼は、「上海電力」などの中国のフロント企業が、日本の土地を買い漁ることができるように、政府内に潜り込んで、日本側からアシストしていたというわけです。

しかも「上海電力」のCEOは、あの「習近平」の実弟である「習遠平」だと言われています。

習近平の実弟が経営する中共のフロント企業「上海電力」が日本で次々とメガソーラーを建設、日本侵略を押し進める

現に、山本太郎は、在日コリアンや華僑(ユダヤ人)ともズブズブですし、日本人よりも、外国人やスパイたちに都合のいいように政治活動をしていることは明らかです。

最近では、入管法改正案の採決中に大暴れしていましたよね。

【中国人スパイ】入管法改正案の採決中に『山本太郎』が暴れ出し暴行 自民党議員2人がケガ、自民・公明など「懲罰動議」を提出

そんな山本太郎界隈の「清義明」ですが、彼は(エセ)反レイシスト活動に積極的に関与しており、問題を起こしています。

ちなみに、反レイシスト活動とは、人種差別主義者に抗議するための活動のことだそうですが、実際の「しばき隊」や「男組」の活動は、差別問題をなくそうとするどころか、自作自演によって差別問題を作り出して、世論誘導などを行なっていますので、工作活動というのが正解です。
(※レイシストとは・・・人種主義者、民族差別主義者のこと)

現実に、過去に清義明が関与した「サッカー会場での日章旗問題」は、自作自演であったことが、ネット上で暴かれています。

当時、国際サッカーの会場で、日本人サポーターが日章旗をふって、それに対して韓国人サポーターが抗議するという場面があったようなのですが、日章旗をふっていた人物が、じつは清義明の仲間である「しばき隊」の一人だったと言われています。

どうして在日組織の「しばき隊」が、わざわざ日章旗を振る必要があるのでしょうか?? どう考えたっておかしすぎます。

引用元:http://www.negisoku.com/archives/54561700.html

そしてその後、清義明はこの「日章旗問題」をネタに「サッカーの世界では日章旗掲揚は差別問題として処分対象になる」と、朝日新聞デジタルで記事を書いていますので、見事なマッチポンプですよね。

旭日旗は忘れられていない(筆者:清義明)

下記の写真を見てもらえば、日本の左派も右派も、「しばき隊」も「在日特権を許さない市民の会」もグルなのが一発で分かります。

(※「しばき隊」と「在日特権を許さない市民の会」は、表向き敵対している設定になっています。)

しかも、彼らは政治家ともグルですし。

https://twitter.com/tommyesn21/status/1672428884778967042?s=20

こうして差別問題をわざと作り出し、国内外に分断や混乱をもたらして、さらに日本人の思考を停止させることで、中共が日本を乗っ取りやすいように制度や法律を変えていったのでしょう。

(※中国共産党にとって、日韓が仲良くなることは経済的にも軍事的にも脅威なため、日本と韓国がくっつかないように、様々な工作が仕掛けられていることも分かっています。在日韓国人のふりをした中共の工作員についてもRAPT理論で詳しく暴かれていますので、ぜひこちらでご確認を。)

とことん悪知恵が働いていますね。

「差別」を“悪用”して工作するやり方は、ユダヤ人たちの常套手段。RAPTさんは、とっくの昔に彼らの手口を精密に見抜いてくださっていました。

裏社会が「同性愛」を普及させる方法。そのパターンが分かりましたので、簡単にご紹介します。

ヒトラーによるユダヤ人大量虐殺はなかった。その背後に隠された誰も語らぬ「河豚 (フグ) 計画」とは。

(※中共は、中国に移住したユダヤ人である李家の集まりです)

さらに、清義明は香港でも怪しげな活動を行なっているようで、香港人から「こいつは敵だ。中共の手先だから見かけたら気をつけろ」と言われているようです。(本人談)香港人、鋭いですね😳

https://note.com/toyamakoichi/n/n9c3827abf28a

また、彼が執筆した記事の中で、「武器としての資本論」という「カール・マルクス」関連の本が、肯定的に紹介されていました。

「陰謀論者による階級闘争」が変えた弱者の定義

————こちらより転載————

そんな日本でマルクスがよみがえる日はあるのだろうか。資本主義とグローバリズムが暴走する社会に「いったいどうしたらいいかわからない」人たちに、そのまま資本論という「マルクス棒」を与えても持て余してしまうだけだろう。どうやってマルクスをアップデートするかという課題を克服してこそマルクスなのだろう。

『武器としての「資本論」』を読むだろう人たち、とりわけ若い人たちにはそれを期待するし、著者もそれを望んでいると思う。(記事:清義明)

———–転載ここまで————–

なんと、マルクスをアップデートしたいそうです…しかも日本で🤮

マルクス主義(共産主義)は、あの「習近平」が理念としている思想です。

そして、この共産主義の生みの親である「カール・マルクス」は、「悪魔の代弁者」と自称するほどの生粋の悪魔崇拝者でした。

【中国共産党による洗脳】「習近平思想」を国家の教育課程に取り入れ、悪魔崇拝思想に過ぎないマルクス主義の信念を若者に徹底教育

2023年度予算案、過去最大の114兆円規模へ 岸田総理が断行する大増税は、共産主義者「カール・マルクス」の思想そのものだった!!

中国共産党は、世界政府の樹立、世界支配を企て、この100年の間にじわじわと共産主義的な思想を世界中に浸透させ、最後の仕上げとしてコロナ茶番を実行して、日本や世界への侵略計画を進めてきました。

このイルミナティたちの侵略計画を早くから見破り、どのようにすれば悪の支配や洗脳から抜け出し、私たち庶民が真に幸せに生きることができるのか、どこまも具体的に詳しく教えてくださっているのが、RAPTさんです。

【完全解明!!】コロナパンデミックは、大本教・出口王任三郎の計画的犯行だった!!(KAWATAのブログより再掲)

【再掲】「警告!! 日本は既に中国共産党に乗っ取られている」の動画を再度アップいたしました

イルミナティは、RAPTさんの言葉が真実であると分かっているからこそ、RAPTさんを激しく妨害工作しているのです。

イルミナティの垂れ流す嘘は、猛毒です。大袈裟でもなんでもなくて、どんな言葉を脳の中に入れるかで、その人の言動や人生、運命さえも大きく変わってきてしまいます。(日本の運命さえもです。)

RAPTさんは非真理(矛盾だらけの嘘の言葉や考え、情報)は人を滅ぼすけれど、真理(神様から出た矛盾の一切ない真実の言葉や考え)は人を救うと教えてくださり、真理と非真理を分別することの重要性を教えてくださっています。

【朝の祈り会・2023/4/28】サタンのばら撒いた非真理を受け入れると、どんな悩みも疑問も解決できず、何も分からないという苦しみ中で生きるしかない。しかし、真理を受け入れた人は、どんな悩みも疑問もすべて解決し、全てが分かるという喜びに満たされて生きられる。

世の中の常識に囚われて生きると人生が地獄のようになり、神様の言葉に従って生きると人生が天国のようになる(十二弟子・KAWATAさんの証)
 

私は、RAPTさんが伝えてくださっている真理に出会ってやっと、非真理が頭の中にあることの恐ろしさに気づくことができましたが、イルミナティの洗脳の中にいる時は、そのことにまったく気づくことができませんでした。これがまた恐ろしいことだと思います。

どうして過去の人生があんなにも苦しかったのか、その答えをはっきりと理解することができました。真理に出会うのか、嘘に出会うのか。これは本当に大きなことです。


創価学会に人生を破壊された私の母の話 –人生の結末からみる幸せと不幸の法則–

どうか皆さんも、他人事だと思わずに、イルミナティや工作員たちの嘘に騙されないようにくれぐれも注意してください。(見ないことも知恵です)

嘘と真実とをきちんと分別する人が増えれば増えるほど、世の中は変わっていくはずです。

RAPT×読者対談〈第104弾〉誰でも世界を変えられる。

RAPT有料記事438(2020年1月25日)嘘は人間の脳を害し、人間の機能を停止させる毒だ。だから私たちが真実の情報を発信し、上級国民の垂れ流す嘘を嘘だと人々に知らせなければならない。

その他のルポライター工作員と中国の繋がりについて、続きはまた次回に。

卑劣な悪人たちが滅び去るよう強力にお祈りいたします。

(※朝の祈り会、および有料記事のパスワードのご購入はこちらから。)

RAPTブログは、平和ボケだった私を目覚めさせ、悪人を見分けて滅ぼす方法を教えてくれた!(十二弟子・ミナさんの証)

混乱に満ちたこの世の中で、神様はご自身に向かって祈り求める人を熱い眼差しで探していらっしゃる!!(十二弟子・ミナさんの証)

この世がどんな荒波に呑まれても、神様を信じて、神様に従い、神様に祈り求めるなら、どんな願いも叶えて生きられる(十二弟子・サキさんの証)

ノアの洪水のときのように、RAPTさんの教えに聞き従う人だけが混乱渦巻く世の中で災いから逃れ、幸福に生きられる(十二弟子・KAWATAさんの証)

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